2008年08月18日
xjrのマフラーに迷う
xjrのマフラーをどれにしようか迷っています。
自分のこだわりは音なのですが、なかなか気に入る音のマフラーが見つかりません。
xjrのマフラーに関してはSP忠男、モリワキ、EXTECがありますが、ネットで調べたらEXTECの評判がいいようですね。
まあ、ノーマルのままでもある程度の距離を走れば良い音になりますからあせる必要はないのですが(^^;
xjrのマフラーって10万円以上はかかりますからね。
xjrのマフラーについてですが、ヤマハ発動機がxjr400を「空冷最速のネイキッドタイプ」とする意気込みで開発したものだそうです。
同時期に発売された本田技研工業のネイキッドタイプ・CB400 SUPER FOURとはライバル車種と注目され、人気を博していました。
xjr400は1996年にXJR400Rとしてモデルチェンジされていて、その後も細かいモデルチェンジを繰り返し再生産を続けています。
一方では、xjrとして現在人気が高いのはxjr1200、xjr1300の2つのシリーズでしょう。
xjr1200は1994年に発売されましたが、xjr1200はXJR400の大型自動二輪車版という位置づけで、4ストローク空冷、並列4気筒のエンジンでした。
で、そのxjrをフルモデルチェンジしたのがxjr1300。
xjr1300は排出量1250ccとxjr1200の1188ccから約60ccの増加。
最近では2006年にマイナーモデルチェンジをしましたが、来年あたりにもう一度モデルチェンジするかもしれません。
でも、まずはxjrのマフラー。
ゆっくり落ち着いて考えます。
自分のこだわりは音なのですが、なかなか気に入る音のマフラーが見つかりません。
xjrのマフラーに関してはSP忠男、モリワキ、EXTECがありますが、ネットで調べたらEXTECの評判がいいようですね。
まあ、ノーマルのままでもある程度の距離を走れば良い音になりますからあせる必要はないのですが(^^;
xjrのマフラーって10万円以上はかかりますからね。
xjrのマフラーについてですが、ヤマハ発動機がxjr400を「空冷最速のネイキッドタイプ」とする意気込みで開発したものだそうです。
同時期に発売された本田技研工業のネイキッドタイプ・CB400 SUPER FOURとはライバル車種と注目され、人気を博していました。
xjr400は1996年にXJR400Rとしてモデルチェンジされていて、その後も細かいモデルチェンジを繰り返し再生産を続けています。
一方では、xjrとして現在人気が高いのはxjr1200、xjr1300の2つのシリーズでしょう。
xjr1200は1994年に発売されましたが、xjr1200はXJR400の大型自動二輪車版という位置づけで、4ストローク空冷、並列4気筒のエンジンでした。
で、そのxjrをフルモデルチェンジしたのがxjr1300。
xjr1300は排出量1250ccとxjr1200の1188ccから約60ccの増加。
最近では2006年にマイナーモデルチェンジをしましたが、来年あたりにもう一度モデルチェンジするかもしれません。
でも、まずはxjrのマフラー。
ゆっくり落ち着いて考えます。




